当院について

病院概要・沿革

病院理念

病院概要

名称 医療法人社団明芳会 イムス記念病院
住所 東京都板橋区常盤台4-25-5
会長 中村 哲也
院長 青木 克夫
病床数 67床
診療科目 内科・糖尿病内科・・小児科・整形外科・眼科・皮膚科・泌尿器科
指定医療機関 ・指定自立支援医療機関(更生医療)
・生活保護法指定医療機関
・結核指定医療機関
・原子爆弾被害者医療指定医療機関
・公害指定医療機関
・臨床研修指定病院(協力型)
・身体障害者福祉法指定医が配置されている医療機関
・DPC対象病院
認定施設一覧 ・日本糖尿病学会認定教育施設
・日本腎臓学会研修施設
・日本透析医学会教育関連施設
施設基準 ・一般病棟入院基本料(急性期一般入院料2)
・診療録管理体制加算1
・医師事務作業補助体制加算1(20対1)
・急性期看護補助体制加算(25対1)
・栄養サポートチーム加算
・医療安全対策加算2
・感染防止対策加算2
・後発医薬品使用体制加算1
・病棟薬剤業務実施加算1
・データ提出加算2
・入退院支援加算1
・認知症ケア加算2
・糖尿病合併症管理料
・がん性疼痛緩和指導管理料
・糖尿病透析予防指導管理料
・院内トリアージ実施料
・ニコチン依存症管理料
・がん治療連携指導料
・薬剤管理指導料
・医療機器安全管理料1
・検体検査管理加算(Ⅰ)(Ⅱ)
・持続血糖測定器加算及び皮下連続式グルコース測定
・小児食物アレルギー負荷検査
・CT撮影及びMRI撮影
・運動器リハビリテーション料(Ⅲ)
・呼吸器リハビリテーション料(Ⅱ)
・人工腎臓(慢性維持透析を行った場合1)
・人工腎臓 導入期加算1
・人工腎臓 透析液水質確保加算
・人工腎臓 下肢抹梢動脈疾患指導管理料
・胃廔造設術
・輸血管理料Ⅱ
・入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)

沿革

昭和42年11月 松山病院として開設
昭和58年04月 名称を新松山病院に変更
診療科目:内科・小児科・産婦人科
昭和58年06月 32床増床し99床となる
昭和62年05月 泌尿器科標榜 人工透析開始
平成4年2月 入院病床67床 人工透析増床、35床となる
平成10年11月 個人病院より法人へ開設主体変更
平成15年07月 病院改修の為、病棟休止 外来を別棟で行う
平成16年12月 名称をイムス記念病院に変更
生活習慣病センターとしてリニューアルオープン
平成17年05月 イムス記念病院別棟(アネックス)オープン
平成18年05月 眼科オープン
平成19年10月 人工透析増床 40床となる
日本透析医学会 教育施設
板橋中央総合病院の教育関連施設指定
平成20年08月 オーダリングシステム導入
平成21年7月 DPC算定開始
平成21年10月 日本糖尿病学会認定教育施設指定
平成23年1月 16列マルチCT導入
平成23年11月 糖尿病内科標榜
平成25年4月 パックス(放射線画像保管装置)導入
日本腎臓病学会教育認定施設指定
平成29年2月 外来診療費 自動精算機2台導入
平成30年3月 電子カルテシステム導入
令和1年5月 放射線レントゲン一般撮影装置入替