当院について

病院概要・沿革

病院理念

病院概要

名称

医療法人社団 明芳会 イムス記念病院

所在地

板橋区常盤台4丁目25番5号

敷地面積

4304.26m²

構造

地上7階 鉄骨造

理事長

中村 哲也

院長

青木 克夫(小児科)

診療科

糖尿病内科・内科・小児科・眼科・整形外科・皮膚科・泌尿器科

病床

67床

外来数

400名/日

研修・認定施設

日本糖尿病学会認定教育施設、日本腎臓学会研修施設、日本透析医学会教育関連施設

指定医療機関

保険医療機関、救急指定医療機関、労災保険指定医療機関、指定自立支援医療機関(更生医療)、生活保護法指定医療機関、結核指定医療機関、原子爆弾被害者医療指定医療機関、公害指定医療機関、臨床研修指定病院(協力型)、身体障害者福祉法指定医が配置されている医療機関、DPC対象病院

沿革

昭和42年11月 松山病院として開設
昭和58年04月 名称を新松山病院に変更
診療科目:内科・小児科・産婦人科
昭和58年06月 32床増床し99床となる
昭和62年05月 泌尿器科標榜 人工透析開始
平成4年2月 入院病床67床 人工透析増床、35床となる
平成10年11月 個人病院より法人へ開設主体変更
平成15年07月 病院改修の為、病棟休止 外来を別棟で行う
平成16年12月 名称をイムス記念病院に変更
生活習慣病センターとしてリニューアルオープン
平成17年05月 イムス記念病院別棟(アネックス)オープン
平成18年05月 眼科オープン
平成19年10月 人工透析増床 40床となる
日本透析医学会 教育施設
板橋中央総合病院の教育関連施設指定
平成20年08月 オーダリングシステム導入
平成21年10月 日本糖尿病学会認定教育施設指定
平成23年1月 16列マルチCT導入
平成23年11月 糖尿病内科標榜
平成25年4月 パックス(放射線画像保管装置)導入
日本腎臓病学会教育認定施設指定