医療法人財団 明理会 明理会中央総合病院
交通アクセス
お問い合わせ
トップページ
診療部門のご案内
医療機関のみなさまへ
外来・入院・検査のご案内
病院概要・ご案内
診療部門のご案内
トップページ
[診療部門のご案内]診療科のご案内
[外科系] 産婦人科
診療部門のご案内
診療科のご案内
内科系
外科系
消化器外科
肛門外科
乳腺外科
心臓血管外科
整形外科
脳神経外科
形成外科
皮膚科
泌尿器科
眼科
産婦人科
内科・外科以外
各部署のご案内
専門診療のご案内
明理会中央総合病院 〒114-0001 東京都北区東十条3丁目2番11号 TEL 03-5902-1199(代表) FAX 03-5902-1051 地域医療連携支援室 TEL 03-5902-1055
IMSグループ 明理会中央総合病院はIMSグループのグループ施設です。
診療科のご案内<外科>
婦人科
休日不妊外来のご案内 詳しくはこちら
◆ご挨拶
熊耳 敦子医師
不妊治療・婦人科一般をメインに診察を行う予定です。
一生懸命頑張りますので、何卒宜しくお願い申し上げます。
◆診療内容
卵巣がんや子宮体がん、子宮内膜症など、女性特有の病気が増加しています。また、さまざまなストレスから心とからだの悩みを抱えた女性も増えています。当院婦人科は、そうした女性が気軽に相談できる場を提供します。
また、総合病院の特長を活かし、不妊症、習慣流産、子宮筋腫、卵巣腫瘍、子宮内膜症や内分泌疾患に、高度のスキルとMRI、CT、超音波診断、内視鏡など医療機器で、安全で積極的な医療を提供します。
特に不妊治療は検査から体外受精・顕微授精まで、専門性の高い医療を暖かいケアとともに提供します。
※当院は、
特定不妊治療費助成事業医療機関
に指定されています。
◆こんな場合は、ご相談ください
<子どもができない>
一般不妊治療から体外受精・顕微授精まで、それぞれのカップルにあった最適の治療法を選択します。治療に伴うストレスの軽減をはかります。
<何回も流産をした>
しっかりと検査をして、次の妊娠に備えます。
<子宮筋腫がある>
目立たない小さな傷で手術をします。
<卵巣腫瘍?と言われた>
MRIなどを用いた正確な診断が大切。腹腔鏡手術もできます。
<月経痛がひどい>
子宮内膜症かも?きちんとしたデータに基づいた、それぞれにあった治療法を選択します。
<月経不順になった、月経が来なくなった>
原因の把握が大切です。早期治療が大切なこともあります。
<子宮頚がんが心配>
いまやワクチンで予防の時代。ワクチンは若い方ほど有効です。
<のぼせや不眠がひどい>
ホルモン補充療法や漢方など、それぞれの方にあった治療を提供します。我慢する必要はありません。
<骨粗鬆症が心配>
食事と運動が大切です。でもそれだけでは不十分?まずは検査 そしてそれぞれにあった対策が必要です。
<癌の治療を受け今は定期検診中>
癌センターなど、遠くまで通って長い待ち時間は大変ですね。同じクオリティーの検診を身近の場所で提供します。
<性感染症>
女性の場合は、無症状なのにひどい後遺症だけを残すことがあります。早めの治療が大切です。
◆医師紹介(専門分野/資格)
熊耳 敦子医師 資格:日本産婦人科学会専門医
佐藤 孝道
医師 専門:不妊症、妊娠、分娩(特に病気を持った方の分娩)
遺伝、妊娠と薬、婦人科がん、産婦人科手術、内視鏡下手術
不妊や遺伝に関係するカウンセリングなど
石田 友彦医師 専門:周産期医学、新生児医学、産婦人科内視鏡術
資格:日本産婦人科専門医
加藤 繁医師
◆備考
【遺伝外来のお知らせ】
現在、婦人科では遺伝外来を行っております。
完全予約制で外来日は毎週水曜日の午後となっております。
遺伝外来についての詳しい情報は
こちら
【セカンドオピニオン外来のお知らせ】
現在、婦人科ではセカンドオピニオン外来を行っております。
完全予約制となっており、外来日は毎週水曜日の午前となっております。
担当は佐藤孝道医師となります。
セカンドオピニオン外来についての詳しい情報はこちら。
【卵巣がんについて】
卵巣がんはどの年代の女性にも起こります。腹部の痛みや膨満感など違和感がありましたら、すぐ受診してください。特にご家族に乳がんや卵巣がんの方がいる場合は乳がんと卵巣がんに要注意です。最近は治る可能性が高くなりました。気になることがありましたらご相談ください。
【子宮体がんについて】
子宮の奥にできるのが、子宮体がんです。
不正出血がある場合に疑われます。月経不順の方、未産婦の方、肥り気味の方に起こりやすい傾向にあります。
子宮体がんは早期発見すれば完全に治る可能性が高いがんです。心配な症状がございましたらご相談ください。
【子宮頸がん予防ワクチンをご存知ですか?】
サーバリックスは子宮頸がん発症の主要な原因である発がん性ウィルスの感染を予防するワクチンです。
子宮頸がんワクチン(サーバリックス)については
こちら
◆外来担当医表
月
火
水
木
金
土
午前
佐藤
熊耳
●
佐藤
(セカンドオピニオン)
佐藤
11:00まで
石田
加藤
(第1・3・5週)
熊耳
●
(不妊外来)
(第2・4週 予約制)
熊耳
●
-
熊耳
●
熊耳
●
11:00まで
熊耳
●
午後
佐藤
(女性不妊)
-
佐藤
(遺伝外来)
-
石田
-
熊耳
●
-
熊耳
●
(女性不妊・遺伝外来)
-
熊耳
●
-
※佐藤医師(前聖路加国際病院女性診療部長)の診察は、予約制ではありません。
(※予約も承ります。予約の方優先となります。)
※毎月第2、第4土曜日の熊耳医師による不妊外来は予約制となっております。
※
休日不妊外来のお知らせ。詳しくはこちら
※
●
は女性医師
※
青字
・・・当院常勤医師
このページのトップへ
◆ご挨拶
不妊治療・婦人科一般をメインに診察を行う予定です。
一生懸命頑張りますので、何卒宜しくお願い申し上げます。
◆診療内容
また、総合病院の特長を活かし、不妊症、習慣流産、子宮筋腫、卵巣腫瘍、子宮内膜症や内分泌疾患に、高度のスキルとMRI、CT、超音波診断、内視鏡など医療機器で、安全で積極的な医療を提供します。
特に不妊治療は検査から体外受精・顕微授精まで、専門性の高い医療を暖かいケアとともに提供します。
※当院は、特定不妊治療費助成事業医療機関に指定されています。
◆こんな場合は、ご相談ください
一般不妊治療から体外受精・顕微授精まで、それぞれのカップルにあった最適の治療法を選択します。治療に伴うストレスの軽減をはかります。
<何回も流産をした>
しっかりと検査をして、次の妊娠に備えます。
<子宮筋腫がある>
目立たない小さな傷で手術をします。
<卵巣腫瘍?と言われた>
MRIなどを用いた正確な診断が大切。腹腔鏡手術もできます。
<月経痛がひどい>
子宮内膜症かも?きちんとしたデータに基づいた、それぞれにあった治療法を選択します。
<月経不順になった、月経が来なくなった>
原因の把握が大切です。早期治療が大切なこともあります。
<子宮頚がんが心配>
いまやワクチンで予防の時代。ワクチンは若い方ほど有効です。
<のぼせや不眠がひどい>
ホルモン補充療法や漢方など、それぞれの方にあった治療を提供します。我慢する必要はありません。
<骨粗鬆症が心配>
食事と運動が大切です。でもそれだけでは不十分?まずは検査 そしてそれぞれにあった対策が必要です。
<癌の治療を受け今は定期検診中>
癌センターなど、遠くまで通って長い待ち時間は大変ですね。同じクオリティーの検診を身近の場所で提供します。
<性感染症>
女性の場合は、無症状なのにひどい後遺症だけを残すことがあります。早めの治療が大切です。
◆医師紹介(専門分野/資格)
佐藤 孝道医師 専門:不妊症、妊娠、分娩(特に病気を持った方の分娩)
遺伝、妊娠と薬、婦人科がん、産婦人科手術、内視鏡下手術
不妊や遺伝に関係するカウンセリングなど
石田 友彦医師 専門:周産期医学、新生児医学、産婦人科内視鏡術
資格:日本産婦人科専門医
加藤 繁医師
◆備考
現在、婦人科では遺伝外来を行っております。
完全予約制で外来日は毎週水曜日の午後となっております。
遺伝外来についての詳しい情報はこちら
【セカンドオピニオン外来のお知らせ】
現在、婦人科ではセカンドオピニオン外来を行っております。
完全予約制となっており、外来日は毎週水曜日の午前となっております。
担当は佐藤孝道医師となります。
セカンドオピニオン外来についての詳しい情報はこちら。
【卵巣がんについて】
卵巣がんはどの年代の女性にも起こります。腹部の痛みや膨満感など違和感がありましたら、すぐ受診してください。特にご家族に乳がんや卵巣がんの方がいる場合は乳がんと卵巣がんに要注意です。最近は治る可能性が高くなりました。気になることがありましたらご相談ください。
【子宮体がんについて】
子宮の奥にできるのが、子宮体がんです。
不正出血がある場合に疑われます。月経不順の方、未産婦の方、肥り気味の方に起こりやすい傾向にあります。
子宮体がんは早期発見すれば完全に治る可能性が高いがんです。心配な症状がございましたらご相談ください。
【子宮頸がん予防ワクチンをご存知ですか?】
サーバリックスは子宮頸がん発症の主要な原因である発がん性ウィルスの感染を予防するワクチンです。
子宮頸がんワクチン(サーバリックス)についてはこちら
◆外来担当医表
佐藤
(セカンドオピニオン)
11:00まで
(第1・3・5週)
熊耳●
(不妊外来)
(第2・4週 予約制)
11:00まで
(女性不妊)
(遺伝外来)
(女性不妊・遺伝外来)
(※予約も承ります。予約の方優先となります。)
※毎月第2、第4土曜日の熊耳医師による不妊外来は予約制となっております。
※休日不妊外来のお知らせ。詳しくはこちら
※●は女性医師
※青字・・・当院常勤医師