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概要・併設施設 看護部紹介教育計画先輩からのメッセージ

先輩photo IMSグループ・ブロック合同新人研修を受けて、私と同じ不安を持つ新人の方がたくさんいて、自分だけが不安を感じているのではないんだなと思い頑張ろうという元気が出ました。
急変時の研修では、挿管の介助の仕方や実際を想定したシュミレーションをしたり、すごく勉強になりました。

(精神療養病棟 橋本 直樹 平成23年度入職)

   



先輩photo ホームページをご覧の皆様こんにちは。私は23年に入職した新人准看護師です。入職して3ヶ月が経過しますが、毎日が充実しています。現在は患者さんの疾患や、処置の方法を学ぶのに必死になっています。
これからも仕事と勉強を両立させ、頑張っていきたいとおもっています。

(精神療養病棟 佐藤 将大 平成23年度入職)



先輩photo 入職して3ヶ月が経ち、忙しくもありますが充実した日々を過ごしています。臨床の現場では毎日が未経験の事ばかりで、知識だけではなく経験が必要だと感じています。
入職時は、先輩スタッフの方々の意見を聞くより自分でやらなければと思っていましたが、今は「先輩方の意見を聞くこと」で知らない患者様の一面を知り視野を広めていけるようになりました。
毎日も昼のカンファレンスでは、些細な気づきが多く学ぶ事が多いと実感しています。

(新館4階 ストレスケア病棟 岡田 菜摘 平成23年度入職)




先輩photo 看護学校を卒業し約3ヶ月が経過しますが、学生の時と比べ看護師として患者様と関わりを持てる事が「やりがい」に繋がっています。その中でも患者様の言動が自身の性格的側面から表れているのか、病状的側面から表れているのか判断が難しく、日々学習を深めなければいけないと痛感しています。
先輩スタッフ方に厳しく時には優しく支えて頂いているので、とても働き易い職場環境だと感じています。

(新館3階 急性期病棟 渡部 雅也 平成23年度入職)

  



先輩photo リエゾン病棟は、透析を受けている患者様や精神科の中で内科疾患の治療が必要な患者様が入院している病棟です。
最初の一年目は、初めてのことばかりで緊張していました。プリセプターの指導を受けながらケアを行い、一人でケアをしなければならない時期はとても不安でしたが、病棟のスタッフ全員が見守ってくれているのを感じて仕事を続けられました。
ターミナル期の患者様や急変に関わることが多く、一年目は先輩の活躍を見ているだけの自分の無力さや知識・技術不足に落ち込むこともありました。
看取ることは悲しいですが、死と向き合うことで「その患者様らしい最後を迎えられるように支援ししていくこと」がこれから一生かけて考えていく、私の課題と思うようになりました。
向上心を持ち、患者様の変化に気づくこと疾患や状態に合わせた看護ができるよう努力したいと思います。

(新館2階 リエゾン病棟 岩崎 瑛子 平成22年度入職)

  



先輩photo 西八王子病院に入職して2年目になります。病棟で学ぶことは多く、まだまだ看護師としての知識や技術が未熟であることを実感する毎日です。
入職したばかりの頃はわからない事だらけで「本当に自分はここの先輩たちのように働けるようになるのだろうか?」と不安と緊張の毎日でした。先輩方の質問に対してとても解り易く指導してくださるおかげで、少しづつ自信が付き安心して楽しく働いています。

(新館2階 リエゾン病棟 舩木 歩実 平成22年度入職)




  

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