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行徳総合病院

  • 急性期
  • 維持期
  • 訪問リハ

行徳総合病院

概要

  • 開設/昭和55年  
  • 職員数/約720名
  • 病床数/307床
  • スタッフ数/PT 23名 OT 8名 ST 5名
  • 勤務時間/8:30~17:30(365日)
  • 休暇/公休 年間109日
疾患比率
職種別スタッフ数(単位:人)
業務概要など
患者数比率:入院80%・外来20%
代表的疾患:脳血管疾患、関節変性疾患、骨折、肺炎、心不全、手の外科等
特徴
当院では、急性期から理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が互いに連携を取りながらそれぞれの専門性を発揮し、個々の患者さまの状態に応じた質の高いリハビリテーションサービスを提供できるよう努めています。また、地域包括ケア病棟や同敷地内の訪問看護ステーションからの訪問リハビリ、退院後の外来リハビリなど、地域のニーズに即したリハビリテーションの提供も行っています。

新人教育
病棟担当制によるチームにて新人の業務をフォローする体制を取っています。また、新人向け勉強会の実施や年度末研究発表会を通して教育を行っています。

研修、学会発表等
第10回日本訪問リハビリテーション協会学術大会in北海道、第54回日本リハビリテーション医学会学術集会、第59回全日本病院学会in石川、第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会学術大会、リハビリテーション・ケア合同研究大会久留米2017など

所属長からのメッセージ

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理学療法士 高橋 祐輝
(帝京平成大学専門学校卒)

今後の急性期病院のリハビリは、従来の「量」からアウトカムを重視した「質」へと変化していきます。要求されるアウトカムは患者様毎に異なりますが、チーム医療の中でPT・OT・STがそれぞれの専門性を今まで以上に発揮する事が求められます。当科では、PT・OT・STが職種の垣根を越え、セラピストを病棟配置とする事で、専門性の確立と情報共有の効率化を図っています。さらに、定期的に配置転換を行う事で、多種多様な疾患に触れ、幅広い見識を持つ事を可能としています。どの様な患者様に対しても質の高いリハビリテーションを提供できるセラピスト を目指し、一緒に成長して行きましょう。

各部門責任者からのメッセージ

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理学療法部門 責任者 中村 祐也
(目白大学卒)

急性期から地域に根ざした理学療法を行っていきましょう。

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作業療法部門 責任者 神崎 正成
(社会医学技術学院卒)

急性期作業療法・手の外外来・地域包括ケア病棟で活躍しましょう。

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言語聴覚療法部門 責任者  益子 紗央里
(臨床福祉専門学校卒)

成人領域の総合的な力が身につく環境です!

見学問い合わせ先
TEL:047-395-1151(総務課:粕川)
  • 〒272-0103 千葉県市川市本行徳5525番地の2
  • HP:https://gyo-toku.jp/
  • • 最寄駅:東西線行徳駅(旧病院前)、妙典駅(東口)、京葉線市川塩浜駅(北口)より無料送迎バスを運行しています。(乗車時間約10分)
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