採用情報

施設検索

イムス佐原リハビリテーション病院

  • 回復期
  • 維持期
  • 訪問リハ
  • 通所リハ

イムス佐原リハビリテーション病院

概要

  • 開設/昭和54年
  • 職員数/約361名
  • 病床数/217床(回復期 157床 維持期60床)
  • スタッフ数/PT 79名 OT 33名 ST 13名
  • 勤務時間/8:30~17:30
  • 休暇/公休 年間107日
疾患比率
職種別スタッフ数(単位:人)
業務概要など
患者数比率:入院95%・外来5%
代表的疾患:脳血管疾患、骨折、人工膝関節術後、廃用症候群、脊髄損傷等
特徴
香取地域におけるリハビリテーション医療の中軸を担う立場となっており、急性期病院との密な連携により急性期から回復期へのスムースな移行を実現しております。所要時間1時間圏内をカバーする「地域にはなくてはならない存在」となっており、リハビリテーションマインドを浸透させる役割も担っております。

新人教育
勉強会や伝達講習も数多く取り入れておりますが、当院では教育係が「現場での実践力を備える」ことに注目して日々試行錯誤しながら計画しています。また、少人数のチーム制により、ケースについての相談をしやすくしているとともに、実技を通じて指導する体制を整えています。

研修、学会発表等
IMSリハビリテーション学会の他、日本慢性期医療学会・日本理学療法学術大会・回復期リハビリテーション協議会等で発表しております。

所属長からのメッセージ

search_13_staff1-image.jpg

理学療法士 宮内 守
(東京衛生学園専門学校卒)

佐原中央病院からIMS佐原リハビリテーション病院に名称も変更しました。リハビリテーションの本来の意味を念頭に置きながら、セラピスト一人ひとりが各自の役割を認識して、共同作業の精神で患者様を支援しています。また、日々進歩する医学と、時代と共に変化する考え方を積極的に受け入れて柔軟に取り組める組織でありたいと考えており、患者様が再び「輝き」を取り戻せるよう皆で汗をかきながら取り組んでおります
専門職として「他の人には見えないものを診て、他の人にも見える変化を出す」を心掛けており、患者様のみでなく周囲からも満足・信頼してもらえる存在になることを目標に皆で頑張っています。

各部門責任者からのメッセージ

search_13_staff2-image.jpg

理学療法部門 責任者 井川 智士
(徳島医療福祉専門学校卒)

患者様の主体性を引き出す心と体づくりを目指します!

search_13_staff3-image.jpg

作業療法部門 責任者 藤木 彰人
(千葉県医療技術大学校卒)

作業療法で患者様を元気にします!

search_13_staff4-image.png

言語聴覚療法部門 責任者 神尾 里美
(東京医薬専門学校卒)

歯科医師と連携しながら嚥下アプローチを強化しています

見学問い合わせ先
TEL:0478-55-1113(リハビリテーション科:宮内)
  • 施設ホームページへ
  • エントリー

ページトップへ