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横浜新都市脳神経外科病院

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横浜新都市脳神経外科病院

概要

  • 開設/昭和60年
  • 職員数/約588名
  • 病床数/317床
  • スタッフ数/PT 52名 OT 38名 ST 16名
  • 勤務時間/8:30~17:30
  • 休暇/公休 年間110日
疾患比率
職種別スタッフ数(単位:人)
業務概要など
患者数比率:入院70%・外来25%・訪問リハ5%
疾患割合:脳卒中、骨折、心不全等
特徴
超急性期から回復期・在宅のリハに力を入れており、急性期から在宅まで一貫した治療を経験できます。各々のセラピストがテーマを持ち、より高い結果を求め、専門性を明確にしながら臨床に取り組んでいます。

新人教育
➀班体制でのフォロー(相談のしやすさ・様々な意見をもらえる)
②新人勉強会
(リスク勉強会、各種実技も踏まえた主に脳血管リハの基礎を学ぶ)
➂ローテーション研修
(手術見学も含めた研修。主に看護師、薬剤師等の他職種の業務内容の理解を図る)これらに加え各種勉強会(1回/週程度)、外部講師による勉強会等も実施。3月には各部門に分かれて年度末発表会も実施。

学会発表
日本理学療法学術大会、日本作業療法学会、リハケア研究学会など対外発表21演題、掲載原著論文3本

所属長からのメッセージ

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理学療法士 鈴木 暁
(茅ヶ崎リハ専門学校卒)

急性期から回復期・在宅での一貫した関わりの中で重要なことは、患者様の回復を諦めずに取り組む臨床家としての姿勢です。急性期~回復期の長い病期を関わる事でゴール設定が適切となり各病期で「何をすべきか」が具体化しやすくなっています。脳外科を中心とした臨床に興味があり、臨床が好きな方、是非一緒に働いてみませんか。

各部門責任者からのメッセージ

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理学療法部門 責任者  上原 範子
(沖縄リハ専門学校卒)

結果が出せる理学療法士を共に目指そう

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作業療法部門 責任者 牧山 大輔
(横浜リハビリテーション専門学校卒)

脳血管障害のエキスパートの作業療法を目指します

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言語聴覚療法部門 責任者 下竹 佳代子
(東京学芸大学大学院卒)

急性期・回復期・外来を通して患者様に関われます

見学問い合わせ先
TEL:045-910-1555(担当 リハビリ鈴木・総務課採用担当者)
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