病院のご案内

各職種のご案内

リハビリテーション科について

リハビリテーション科について

当リハビリテーション科は、昭和62年に理学診療科として開設され、その後平成元年に作業療法科を設置。平成14年4月からは総合リハビリテーション施設(基準I)となり、言語聴覚療法も平成15年から施設基準Iとなりました。
現在は、リハビリテーション専門病院としてリハビリ・スタッフが一丸となり、他職種と協力しながら、患者さまの社会復帰へのお手伝いが出来るように日々業務に励んでいます。

リハビリテーション科の特徴

広空間な総合リハビリテーションセンター

900m2のリハビリテーションセンターは、埼玉県一の広さ。そのフロアの中に機能訓練室を初め、作業療法室、言語聴覚室、物療室などリハビリに関する施設をすべて集中させ患者さまの移動の負担を少なく出来るよう配慮しました。

チーム一丸となって

PT36名・OT27名・ST8名(2010年2月現在)で、患者さまの日々の変化に対応できるようにお互い情報を共有しあっております。

マンツーマン ~個別アプローチ~
マンツーマン ~個別アプローチ~

片麻痺、パーキンソン病、脊損などの中枢神経疾患を中心に患者さまと1対1で40分間の治療を行っています。

あくなき向上心!!
あくなき向上心!!

系列病院勉強会、院内勉強会、新人研修、外部講師による講習会など頻繁に行われています。個人でも様々な講習会へ積極的に参加しています。

PAGE TOP