東京腎泌尿器センター大和病院は24時間泌尿器科疾患に対応しています。

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IMSグループ医療法人財団明理会 東京腎泌尿器センター大和病院

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内科Clinical

診療内容

当科は、病状に応じて泌尿器科、婦人科に転科の上診療し、当院で対応のできない病状の患者さまについては適切な医療機関への紹介、転送を行っています。
「総合診療」という分野は他の専門科と違い、現場の置かれた環境に合わせて自分たちの役割を変えるという特徴があり一般内科外来のほとんどと、内科に入院する患者さまの診療を担当しています。そのため、ありふれた病気についての診療は総合診療科で、専門的な検査や治療が必要と判断された場合には各専門科で診療しています。

対象となる患者さま

  • 症状からどの診療科を受診したらよいかわからない患者さん
  • 日常よくみられる症状(咳、はなみず、発熱、腹痛、頭痛など)をお持ちの方
  • 具合が特に悪いわけではないけれど健康について心配であったり、聞いてみたいことをお持ちの方
  • 予防注射の事前診察の時 など

こんな症状ありませんか?

  • 血圧の高い方
  • 糖尿病が心配な方
  • 肝臓が悪いといわれた方
  • 手足の関節が腫れて痛む方
  • 呼吸困難や咳が続く方
  • 心臓病が心配な方
  • 胸が痛む方
  • 動悸・息切れがする方
  • 胃腸の調子が悪い方
  • 腹痛のある方
  • 胃腸の検査を希望される方
  • 貧血気味の方
  • 血がとまりにくい方
  • 熱が下がらない方
  • 手足がむくむ方
  • 「腎臓病」と診断された方

一般内科(糖尿病)外来

診療内容

2013年時点での報告では、日本の糖尿病患者数は720万人であり、そのうち糖尿病と診断されていない方の割合は約半分に上るとされています。現在の日本では糖尿病や、メタボリックシンドロームは非常に多く、生命予後に大きく影響を与える疾患です。

糖尿病は自覚症状がないまま進行していきます。放置すると、網膜、腎臓、神経への合併症や心筋梗塞や脳梗塞などの大きな危険因子となるので、早期からの診断・治療介入が非常に重要です。
当科では糖尿病を他院で診断された方、健康診断にて糖尿病やメトボリックシンドロームの疑いがあると言われた方、家族に糖尿病が多く糖尿病の検査を希望されている方、などを対象に糖尿病の治療や検査を提示させていただきます。 ご心配な方はぜひ一度相談してください。

内科医師紹介

東京腎泌尿器センター大和病院 院長 内科
林 重光(はやし しげみつ)

自己紹介
【ひとこと】

全ての患者さんを笑顔にするため全力で頑張ります

【出身大学】

帝京大学

主な経歴
  東京医科大学
奥沢病院
狭山神経内科病院
明理会中央総合病院
新戸塚病院
2016年1月~ 現職

内科 医長
山本 直人(やまもと なおと)

自己紹介
【ひとこと】

一生懸命診(看)させていただきます

【出身大学】

帝京大学

主な経歴
  医療法人燿生会病院
一関病院
大和病院
明理会中央総合病院
2012年4月~ 現職

内科
岩永 昌彦(いわなが まさひこ)

自己紹介
【出身大学】

昭和大学

主な経歴
  昭和大学
城南総合病院
東京都立荏原病院
幸慈クリニック
白十字総合病院
イムス三芳総合病院
2015年1月~ 現職

内科
伊東 智浩(いとう ともひろ)

自己紹介
【出身大学】

北海道大学

主な経歴
  北海道大学医学部
帯広厚生病院
墨田中央病院
2017年1月~ 現職

一般外来受付時間

  平日 土曜日
午前 8:00~11:00 8:00~11:00
午後 13:00~16:00 休診
泌尿器科:月・水曜日のみ夜間外来がございます。
婦人科:水曜日のみ夜間外来がございます。
診療科により、受付時間が異なる場合がございます。

外来担当医表

休診・代診予定