採用情報

リハビリテーション科

先輩インタビュー(作業療法士) 様々な勉強会で知識を増やす機会に恵まれている職場です。森優樹
入院リハから在宅リハまで実施

作業療法士の資格を取得後、イムス佐原リハビリテーション病院へ回復期病棟がある事を知り、就職を希望しました。当院は平成21年に回復期病棟を開設し、入院から退院後まで(回復期病棟、療養病棟などの入院リハ、退院後の通所リハビリ・訪問リハビリ・外来リハビリなど)リハビリテーションを通じた患者さまへのフォローアップ体制が整っています。またリハビリテーション科は若い職員が多いですが、外部講師を招いての勉強会開催、自己学習など職員で日々切磋琢磨しております。

顔の見える連携

最近の取り組みとしては連携先の急性期病院と合同ラウンドを実施しております。双方の看護・リハ・ソーシャルワーカーなどの多職種が参加し、これから当院に転院される患者様の情報交換を行うという内容です。地域に密着して、患者様のためにシームレスなリハビリの提供が実現できるように頑張りたいと考えております。是非、一度見学をお待ち申しあげます。