我孫子ロイヤル 居宅介護支援事業所

~ ご相談したいことやご不明な事がございましたらご連絡ください。 ~

こんな事にお困りではないですか?

    【ご本人様】

  • かかりつけの医師にリハビリをするように言われた
  •  →通所リハビリテーション、訪問リハビリテーション
  • 車椅子を借りたい
  •  →福祉用具のレンタル
  • お風呂に入ることが難しくなってきた。
  •  →訪問入浴、訪問介護
  • 段差で転ばないようにしたい
  •  →住宅改修、福祉用具のレンタル
      通所リハビリテーション
  • 自宅で介護を受けたい、家事ができなくなってきた
  •  →訪問介護、その他の生活支援
  • 自宅で看護を受けたい
  •  →訪問介護

    【ご家族様】

  • 老老介護で大変だ
  •  →ショートステイ
  • ご家族の介護をしているが、家族も自分の時間がほしい
  •  →通所サービス、ショートステイ
  • 自分の仕事と介護の両立が難しい
  •  →介護施設の利用
  • 1人で住む両親が心配
  •  →介護施設への入所  
  • 最近活動が少なくなってきた。

我孫子ロイヤル 居宅介護支援事業所とは?

介護を受けられる方が、 介護保険だけでなく、福祉や民間の多様なサービスを適切に利用することで
介護が必要になっても我が家でそのひとらしい生活を送れるように支援する介護支援専門員(ケアマネジャー)が在籍しています。

介護支援専門員(ケアマネジャー)とは?
介護が必要になっても我が家でそのひとらしい生活を送れるように支援する専門家です。
当施設には4名の介護支援専門員(ケアマネジャー)がいます。介護支援専門員(ケアマネジャー)は、その方それぞれの心身の状況、生活環境、希望や家族の状況を考慮し、居宅サービス計画書(ケアプラン)を作成する人生に寄り添う伴走者です

居宅サービス計画書(ケアプラン)とは?
居宅サービス計画書(ケアプラン)は、生活の設計図です。
高齢や病気により生きがいを持つことが難しくなりがちですが、そのひとらしい生活に近づけていくための目標を一緒に考え、その為に必要なサービスの調整し、利用者が主体的に生活していけるように継続的にサポートしていきます。

継続的なサポート①「サービス担当者会議」とは?
介護はチームで行います。サービス担当者会議は、本人・家族、介護サービス関係者や介護支援専門員(ケアマネジャー)など、そのひとに関わるチームのメンバーが一同に会する場です。
利用者・家族の意向の確認、サービス内容の確認、介護サービス関係者と支援方針などを確認していきます。利用者・家族の思いを共通認識し同じ方向を向いて支援をしていく合意形成とチームづくりの場になります。

継続的なサポート②「モニタリング」とは?
担当の介護支援専門員(ケアマネジャー)は、実際のプラン・サービスがご本人の状態や希望に合っているか?を継続的にサポートしていきます。介護支援専門員(ケアマネジャー)は月1回以上のご自宅訪問とご本人・ご家族様との面接を行います。
この訪問を「モニタリング」と言います。月1回以上の訪問を行い継続的にサポートをしていきます。その時々に合わせたサービスの追加・変更を行っていきます

安心の24時間体制
我孫子ロイヤル 居宅介護支援事業所は24時間365日のサポート体制です。
休日や祝日・夜間など何かあった際に、相談出来る体制があります。

サービス提供の流れ

1. 要介護認定
 
2. ご希望の聞き取り
 
3. サービス担当者会議
 
4. ケアプランの作成
 
5. サービスの提供
 
6. モニタリング

ご利用の相談について

ご相談したいことやご不明な事がございましたらご連絡ください。
介護支援専門員(ケアマネジャー)が対応いたします。

☎︎04-7157-2881