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板橋中央総合病院

  • 急性期

板橋中央総合病院

概要

  • 開設/昭和31年3月
  • 職員数/約1300名
  • 病床数/579床
  • スタッフ数/PT 66名 OT 20名 ST 6名
  • 勤務時間/8:30~17:30(365日)
  • 休暇/公休 年間108日
疾患比率
職種別スタッフ数(単位:人)
業務概要など
患者数比率:入院85.8%・外来14.2%
代表的疾患:脳卒中、骨折、肺炎、呼吸不全、心不全等
特徴
急性期のリハビリテーションに対して様々な考え方を持ったセラピストが在籍しています。結果として患者様が「労せず、より早く、より安全に」快方に向かうのであれば、方法論は問わず、目の前の現象を重視した介入をするようにしています。若手スタッフが多く在籍するため、長所を伸ばし、短所はみんなでカバーすることを日頃から大切にしています。 平成30年にSCU OPEN、平成31年度小児病棟OPEN予定

新人教育
チューター制度、新人教育プログラム(板プロ)、チーム勉強会(1回/週程度) 科内勉強会(1回/週程度)、新人事例検討大会の院内selection.、新人事例検討大会(10月~11月)に開催、その他、学会前予演会などあり

研修、学会発表等
第52回 日本理学療法学術大会 第60回 日本糖尿病学会年次学術集会 第4回 日本心血管脳卒中学会 第20回 日本臨床脳神経外科学会 XXVI International Society of Biomechanics 第44回 日本股関節学会 第38回CMS学会

所属長からのメッセージ

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技士長 理学療法士 角本 貴彦
(弘前大学卒)

当院リハ科では、方法論に捕らわれず、臨床家として目の前の現象を最優先し、常識を疑ってかかることを推奨しています。 リハ科の未来は、入職される皆さん一人一人の『個性』と『創造力』そして、何よりも、『患者さんを良くしたいという強い気持ち』にかかっています。決して平坦な道のりではありませんが、より良いアウトカムを目指し、一緒にやってみませんか?

各部門責任者からのメッセージ

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理学療法部門 責任者 荒牧 隼浩
(宮崎リハビリテーション学院卒)

一緒に新たな急性期理学療法の可能性を築いていこう!

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作業療法部門 責任者 広江 祐司
(目白大学卒)

「人間とは、作業とは」その本質が理解できる職場です

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言語聴覚療法部門 責任者 大田 智之
(多摩リハビリテーション学院卒)

個性をベースに急性期にしかできないことを模索中!

見学問い合わせ先
TEL:03-3967-1258(総務課直通:担当 佐藤、高崎)
  • 〒174-0051 東京都板橋区小豆沢2-12-7
  • HP:http://www.ims-itabashi.jp/
  • 最寄駅:都営三田線 志村坂上駅下車 徒歩1分・JR埼京線 赤羽駅下車 国際興業バス 高島平操車場行・志村坂上出張所前下車 徒歩30秒
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