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新人研修会

新人研修会とは

 新入職者(入職1年未満の中途入職者も含む)を対象にした放射線技師のための研修会です。
 各施設で行う院内研修とは別に、放射線部の研修として、年2回開催されます。

  1回目[春]・・・新人教育プログラムに沿った講義
  2回目[秋]・・・実務経験で得たことを話題としてワーキンググループ形式で討論

  ※詳しい研修内容は活動報告をご覧ください。

> 教育についての詳細はこちらをご覧ください

活動報告

『IMS放射線部 新人研修会教育カリキュラム(秋)』

 本年度入職の新入職員にとっては二回目となる放射線部新人研修が、クローバーのさとにて2017年11月10日(金)に行われました。半年間の業務を経験したことでの意見交換は活発に行われ、いろいろ感じる部分を他施設の職員と話し合うことで、今後自分の向かうべき方向性や自分の足りない部分、頑張っていかなければならない部分が見えてきたのではと思います。本研修会を機に、自施設に戻り経験値をこれからも増やして、自身が目指す技師になれるよう頑張っていただきたいと思います。

テーマ
  • 『被ばくについて』
     講師:柴崎主任(新松戸中央総合病院)
  • 『仕事の楽しみ方について』
    講師:沼井技師長(新松戸中央総合病院)


『放射線部新人研修会(春)』

 2016年4月15日クローバー講堂にてIMS放射線部新人研修会(春)が行われました。参加者は新人41名とWebでの参加3名、運営委員11名が集まりました。 入職後の初期研修とし、IMS組織の説明、院内感染・放射線に関する法令、医療安全管理、機器管理、接遇の内容での講習でした。 これから社会人とし、医療人とし、そして放射線業務に携わる者とし本講習会の内容を踏まえ、自身の行動や業務習得、他部署との連携に活かし成長して欲しいと思います。



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